マイクロスコープ治療・CT解析・歯周再生療法・インプラント・審美・噛み合わせ・矯正・メインテナンス






 


当院の歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)は、カールツァイス社が歯科の診療を研究し、歯科のために開発した最新の歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)です。 それ故、あらゆる歯科診療の場面において、より精度の高い情報を得ることができます。 私たちはその情報に基づき、さらに精密な治療を施術することが可能となります。


Carl Zeiss EXTARO 300

 

九州エリア初




『EXTARO 300』の特徴
アポクロマートレンズによる明るく、ひずみのない視野
各種フィルターによる色調や形態の正確な認識
高機能LEDライトによる明瞭な視野の確保
バリオスコープによる広範囲のピント調整
シングルハンドオペレーションによる集中した施術
MORAインターフェイスによる施術姿勢の安定
顕微鏡全体の高度な剛性による操作の安定



肉眼と歯科用顕微鏡との見え方の相違

人間が肉眼で識別できるのは200ミクロン(0.2mm)が限界といわれていますが、歯科用顕微鏡では、8倍でも20ミクロン(0.02mm)まで識別可能となります。

例えば、身近なところで1000円札には「隠し文字」と「マイクロ文字」が入っていることはご存知でしょうか?

隠し文字は、裏側右上の「1000YEN」の横にある桜の部分に「ニ」「ホ」「ン」のカタカナ3文字、マイクロ文字は、同じく裏側右上の「1000YEN」の「YEN」の文字の中にさらに「NIPPONGINKO」の文字が入っています。




このように肉眼では見ることができないものを、歯科用顕微鏡を使用することによって見ることができるようになります。

 

その結果、虫歯治療、根管治療、審美治療、マイクロサージェリー、インプラント等のあらゆる治療において、従来の肉眼による治療と比較して、より正確、精密な治療を行うことが可能となりました。

 

 

 






匠歯科クリニック
歯周病・インプラントセンター平尾
〒815-0084
福岡市南区市崎1丁目17-27 ルシール平尾2階
<アクセス>
西鉄大牟田線・・・西鉄平尾駅下車 徒歩5分
西鉄バス・・・69番 山荘通バス停下車 徒歩3分
※車でお越しの際は、1階の駐車場をご利用下さい
クレジットカードご利用いただけます(保険外診療)



 

匠歯科クリニック

歯周病・インプラントセンター平尾

院長 三松 匠哉
九州大学 歯学部卒
歯科医師臨床研修指導医
九州大学病院 歯科医師臨床研修施設